2010年12月19日

不思議系上司の攻略法



ラブストーリーなのか。まぁそうなんだとは思う。
場面がSE部門というだけで、SE業務そのものについて詳しく書かれているわけではない。

でも・・・残業時間のところというか、その作業内容とかは、すさまじく合っているかも知れない。

もっとも営業との確執というか、営業の「あの」取引はどうなんだろう。ちょっと作り過ぎ?

posted by すた at 16:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月13日

白銀ジャック



東野圭吾さんの白銀ジャックを読みました。
はらはらドキドキし続けて、最後にはどんな仕掛けが待っているんだろうと、読んでいて非常に面白かったです。

けれども・・・

おや? 身代金はどこに行った?

よくまぁ1年間も、心の病に耐えたもんだ。普通は耐えられないだろうし、耐えられるくらいの精神力があれば、あの行動にはつながらないような気がする。

町長が元々は部外者だとして、警察や消防も部外者なのか?よくまぁ納得したもんだ。

あんなにも、しっかり者という位置づけであるにも関わらず、パトロール小屋の外で、電話で言ってはマズイ単語を普通にしゃべっちゃったのはなぜ?

posted by すた at 23:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月24日

サウンド・オブ・ミュージック

本日、学校行事の一つで、ミュージカル観劇がありました。子どもだけではなく、希望者は親も観ることが可能です。

劇団四季のサウンド・オブ・ミュージック。
場所は、四季劇場「秋」でした。

posted by すた at 20:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

駿台模試

一体全体、どのくらいの学力が身に付いているのか。
それを客観的に知るには、模擬試験を受けてみるのが一番です。

そこで、駿台模試を受けてみることにしました。

ただし、結果返送は1か月後くらいになってしまうんですよね。もうちょっと早く届くと嬉しいのですが、こればかりはまぁ仕方がないですね。
posted by すた at 20:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月18日

冷たい校舎の時は止まる

辻村深月さんの「冷たい校舎の時は止まる」を読み終わりました。

街中を歩いていて、小中学校の近くでチャイムが鳴るのを聞くと、どきっとします。
こわいよーこわいよーと思いつつ、最後まで気になって気になって仕方がないストーリーでした。

posted by すた at 17:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月07日

森崎書店の日々

観ました。観てきました、森崎書店の日々。

朝10時前に神保町に到着。
すぐに神保町シアターへと向かい、12時の回のチケットを予約したんです。
(自由席ではありますが、チケットの番号順に入場)

もっともっと混雑するかと思っていたのですが、受け取ったチケットの番号は一桁でした。

でも最終的に12時の回に入場したのは70名くらいでしたので、早めに入手しておいて良かったです。

それにしても目立つ建物です。
三省堂のすぐ近くです。なのに、今日までこの建物のことを、まったく知らなかったんです。もっと、あちこち歩き回らないとダメですね。


チケットを手に入れた後は、神保町の街を散策。
しかーーし。時刻が早過ぎて、まだ開いていない店が多かったです。
11時くらいになったら昼食をと考えていましたが、これまた準備中ばかりで困りました。ようやく見つけた「とんこつラーメン」を食べて一休み。

さて、映画です。いやー。楽しかった。
いや、楽しいのは確かにそうなんだけど、もっとこう何というか、いい映画でした。

派手なアクションなし。
おどろおどろしいシーンなし。
乱暴なシーンもなし。
ハラハラ・ドキドキのシーンなし。

最近のテレビ番組ってば、そんなのばかりじゃないですか。ちょっとね。

ほんわかーとした気持ちになることが出来ました。


映画の後は再び神保町を散策。
今までにも何度となく来たことがある街ですが、今まで以上に色々なところを見ることが出来て、とっても満足しました。

そのあとは秋葉原のヨドバシカメラ・パーツショップ等でお買いものをしたり、髪の毛を短くしてすっきりしたりと、のんびりした一日でした。

posted by すた at 21:33 | Comment(2) | TrackBack(1) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月02日

保護者会

こどもの学校で、保護者会がありました。
中間試験も終わったので、その簡単な報告が話題の中心。あとは日常の教室の雰囲気の話題。

あとは雑談して終了となりました。

posted by すた at 17:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月30日

忍城まつり

もうすぐ忍城まつりですねー。

「のぼうの城」の映画化なども決まって、もしかして今年は空前の集客とか、なっちゃうんでしょうか?

posted by すた at 05:56 | Comment(2) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月28日

お食事会

来月、子どもの通うクラスにおいて、親だけの食事会が開催されます。
春には学年全体で、ホテルで簡単なパーティがありましたが、秋はクラスだけの集まりなのでレストランで行なわれるようです。他のクラスでも同じような企画があるのかどうかは分かりません。

当日のメニューが届いたのですが、これがなんとも美味しそうです。豪華です。場所は「なるしま」「スペシャライズド・コンセプトストア」の近くですね。

posted by すた at 21:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月18日

プロトコル

平山瑞穂さん著、実業之日本社。



これまた「お仕事」ストーリー。
はてさて、人間と人間の間に存在する「プロトコル」とは、果たしてどのような・・・。

かなり気になります。

posted by すた at 20:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あぽやん

新野剛志さん著、文春文庫。



空港を舞台に、ひとり頑張る新人くん。

あら?
まだ読んでいませんが、もしや「なれる!SE」に通じるものがある?

posted by すた at 19:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

直木賞

昨日書いた「屈折率」という本の著者である「佐々木譲さん」って、直木賞を受賞されたんですね。

いまごろ気付きました。


そんなわけで、ポプラ文庫の「ラストラン」を買ってきました。



posted by すた at 19:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なれる!SE2

まさか、続編が登場するとは!
  最初のは、こちら



電撃文庫から「なれる!SE2」が出ていました。
今度は、構築と運用の話のようです。


う、う、運用かぁ。
私が一番苦手とする部門です。

*** 大爆笑モノです。
いやはや、小説でなく現実においても、ずっと前も大変でしたが、ここ1〜2年の状況は洒落にならないですからねぇ。

新入社員は雇わない。元請けは安穏と。
しわ寄せが来るのは当然・・・。
みんな、一人で三人分は働いていますからねぇ。

posted by すた at 19:49 | Comment(1) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月17日

俺のコンビニ

これまた、けっこう前に読んだ一冊。

峰月 皓さん著、メディアワークス文庫。


「人は見かけによらない」という文が出てきたとき、
この本に一気に引きずり込まれました。

posted by すた at 21:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

屈折率

佐々木 譲さん著。講談社文庫。



元やり手の商社マンが、実家のガラス工場を再建させる物語。

もっとも人情話ではなくて、サクセスストーリーに近いかもね。


経営不振の会社を立て直すというテーマは昔からあるけれど、その手法の斬新さという面でいえば「D列車でいこう」のほうが凄かったかも。

いや、もしかしたらこの本は、恋愛小説なの?

posted by すた at 20:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

D列車でいこう

夏ごろに買って読んだ一冊。
ブログに書いたつもりだったのですが、どうやら書き忘れてしまったみたいです。

徳間文庫。阿川 大樹さん著。


いぃです、こういうお話。
ある業種にとっては完全に門外漢の人が、全く新しい視点から取り組んでいくというのは、大好きです。

posted by すた at 20:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辻村深月ワールド

10月10日にロードムービーという本を買いましたが、辻村深月ワールドの虜となってしまいました。

そんなわけなので

 冷たい校舎の時は止まる
 子どもたちは夜と遊ぶ
 凍りのくじら
 ぼくのメジャースプーン
 スロウハイツの神様

と、一気にまとめて購入。

(本当は、スロウハイツの神様は、ロードムービーと一緒に購入していたのですが)

しばらく楽しめそうです。

posted by すた at 20:32 | Comment(0) | TrackBack(2) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月10日

ロードムービー

辻村深月さん著。講談社ノベルズ。



自分ってなんだろう。この先どうなってしまうんだろう。そんな不安な気持ちと、どう付き合っていけば良いのかを、じっくり考えさせてくれる本です。

posted by すた at 22:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月04日

通学定期券

通学定期券を継続しました。
Suicaのチャージ残高が200円くらいしかなかったので、ちょっぴり補助してあげました。

ちゃんと自分で、お小遣いの中からチャージしておいて欲しいものです。

posted by すた at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月02日

文化祭

文化祭に行って、吹奏楽部の演奏を聴いたり、演劇を観たりしてきました。

posted by すた at 15:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月19日

開成の文化祭

本日と明日は、開成の文化祭
古本市、ほんのちょっとですが、場所が変わったんですね。

それにしても陸上部の演走会って凄いもんですね。

posted by すた at 21:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

アップルvs.グーグル

ソフトバンク新書「アップルvs.グーグル」。



アップルといえば、やはりiPadが気になるところですが、ソフトバンクとはあまり契約したくないなぁと感じていました。

そっか、WIFI接続だけの機種もあるのね。
私の使い方だと、それでも十分かも。


片やグーグル。Web検索はもうずっとグーグル一筋。
他のものも使ってみたことはあるけれど、どれも長く使い続けようと思うまでには至りませんでした。


あ・・・本の感想か。
基本的には、毎日のようにIT関連NEWSを眺めていれば知っていることですし、両社の根本的な考え方についても同様ではありますが、上手にまとめてあり、読みやすく仕上げてあると思います。

posted by すた at 22:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月10日

部活

1学期の間は午後4時30分には下校だったものが、2学期になって午後6時下校となり、これから文化祭までの期間、ほぼ毎日のように部活。

一緒に自転車に乗れるのは、日曜日とか祝日だけになりそうです。

posted by すた at 19:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月08日

妻は、くノ一8

妻は、くノ一の第8巻が出ましたねー。




えっ。このシリーズだけで75万部も売れたんですか。



posted by すた at 12:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2学期

台風が近づいていますが、今日から2学期の授業開始。

今日と明日は、英語と数学の学力テストが実施されるとのことですが、うまく力を発揮することができるといいね。


posted by すた at 11:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エレクトーン・グレード

7月にエレクトーン・グレード8級の試験がありましたが、先日結果が戻ってきました。

驚いたことにオールA評価。すげー。
この後、7級、6級と進むと仮定して、その次って5級ですよね。う〜ん、5級。

5級って「人に教えられる」くらいのレベルだし、実際指導者を目指す人が受ける位置づけ。

ひゃー。

posted by すた at 11:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月05日

「お客様」がやかましい

ちくまプリマー新書。



最近AT-Xで始まった「WORKING!!」というファミレスバイトの話があるんだけど、この本を読んでいるとあちこちに興味深いシーンが出てきます。

お客様がやかましいのは・・・・ひっくり返せば、働く者も別の店ではお客になるわけですから、それは自分を写す鏡なわけですね。

posted by すた at 06:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月28日

地図を楽しもう

岩波ジュニア新書「地図を楽しもう」を読みました。



私が小学生だったころと今現在の地図では、それほど大きな違いはありません。
でももっと前には、こんなにもあんなにも違っていたという説明があって、興味津々。

さらに地図記号だけじゃなく、実際の地上にある様々なモノの説明には大きく心惹かれるものがあります。自転車で見に行って来ようかなぁ。

そして自分で作成する地図。この作業は本当に楽しいと思います。私も、自分なりの自転車マップを作ってみようかな。

posted by すた at 00:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月24日

もうすぐ文化祭

あと1週間もすれば9月です。文化祭シーズンに突入ですねぇ。今年は、ゆったりと見てくるつもりです。

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2010年08月17日

遠野物語へようこそ

ちくまプリマー新書の「遠野物語へようこそ」を読みました。



巻末に、遠野物語に関連(分析したり、解説したり)する書籍の一覧が掲げられています。

本書の内容それ自体は、大変良く出来ていると思います。そして、すでに世に多くの遠野物語関連本があるにも関わらず、新たな一冊を出版する理由も記載されています。それは納得のいく、きちんとした説明であります。

しかし、ふと思ってしまったのです。
なぜこんなにも多くの遠野物語にまつわる書籍が存在しているのか。1つの物事を様々な方向から眺め、それを文章として記述する。ここまでは理解できます。

では、こんなにも多くの書籍は、誰のためのものなのでしょうか。どういった読者層を想定したものなのでしょうか。研究者向けでしょうか。そうとばかりは言えないものも少なくありません。
でも一般の人が楽しみのために読むというのとも、また違った趣があります。

なぜこれほどまでに、遠野物語に注目するのか、不思議でなりません。

いや、それを言ってしまえば、源氏物語しかり、万葉集しかり、似たような状況は星の数ほどもあります。
忘れ去られた数多くの書籍の中で、遠野物語は古典として生き残ることが出来たということでしょう。

それだけでもう読んでみる価値が十分ある一冊と言えますね。

posted by すた at 20:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月13日

サッカーボーイズ 14歳 蝉時雨のグラウンド

以前に購入したサッカーボーイズ 14歳 蝉時雨のグラウンドをようやく読みました。



何かをあきらめる。あきめる代わりに何を選択するのか。なぜあきらめるのかという理由を、どこまでしっかりと考えることが出来るのか。

この本を読み終えたときに、そういうことを考えることが出来たら最高だと思う。というか、そういうことを考えて欲しいものです。

posted by すた at 21:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月11日

イレギュラー

三羽省吾さんのイレギュラーを読みました。


雰囲気的にはタングリングと共通するものがあります。(もしかしたらタンブリングのほうが後からの出版かも知れません。たまたま私が読んだ順番としてタンブリングが先だったというだけの話です)

ただ、野球そのもの、弱小チームの大活躍という面では県立コガネムシ高校野球部のほうが斬新な切り口でした。あっちは痛快な側面もありました。

こちらは、まぁ物語の背景というか設定の関係から、そこまで痛快な部分を前面に押し出すというわけにもいかなかったと思います。そこをきちんと含めて考えて読めば、ものすごく惹かれる内容だと思います。

posted by すた at 20:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タンブリング

本当の意味での原作(漫画)ではなくて、小説になったほうのタンブリングを読みました。



その後テレビで放映されたドラマも観ましたが、小説版のほうが面白いですね。テレビドラマは、ちょっと無理があるというか、絵と展開を作り過ぎ。

ドラマでは単なる不良でしかないけれど、小説のほうは見た目は不良なれど、どちらかといえば、わんぱくぼうずがそのまま高校生になっちゃったみたいな設定でした。心の問題?

posted by すた at 19:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月30日

深川江戸資料館

深川江戸資料館というところに行ってみました。
中に入ってビックリ。思わず「おっ」と声を上げてしまうような作り、見せ方になっています。

演出もあれこれ考えられていて飽きずに楽しめます。

posted by すた at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月27日

図書館

子どもと一緒に、図書館に行ってきました。
郷土資料室には面白い書籍がたくさんありますね。

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2010年07月26日

ミョウバン

先週からミョウバンの結晶作りをしているのですが、なんだか巨大な種結晶が出来上がってしまいました。

けれども形があまりにも悪すぎます。せっかく出来たのですが、これはもう一度溶かすしかなさそうです。

posted by すた at 20:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月25日

怪我もなく

怪我することもなく、体調を崩すこともなく、無事に林間学校が終了。元気に帰ってきてくれたことが何よりも嬉しいものです。

楽しい思い出、卒業して何年か何十年かしたときに、同窓会で絶対に盛り上がるんだろうなぁ。

それにしても湿原に両足すっぽり埋まらなくても良いのに。それって同窓会用のネタ作りでしょうか。

posted by すた at 21:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月22日

林間学校

今日から林間学校。

朝テレビを点けたら、いきなり電車遅延のニュース。
遅刻したら連れて行ってもらえないので、予定していたよりも30分早く出発。

確かにダイヤと比較すれば遅れているんだけど、そもそも時刻がかなり早かったのが功を奏し、順調に学校に到着。10番目くらいでした。

posted by すた at 19:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月20日

県立コガネムシ高校野球部



口は悪いが、言ってることに嘘はない。
最初は猛然と反発していた高校生たちが、そんな生き方に次第に影響を受け、惹かれ、そして努力する楽しさを初めて知る。

このまえ読んだセカンドウインド3に登場する新コーチにも通じるものがありますね。

posted by すた at 17:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月18日

スペースプローブ

機本伸司さんのスペースプローブを読み終えたところです。ハヤカワ文庫。



今まで読んできた機本さんの書籍は、そういえば角川文庫ばかりだったような気がします。

以前から出版社ごとのカラーというのはあると思っています。ハヤカワらしい一冊ですね。
もっとも、深い部分では「パズルの軌跡」に似た部分があるような気もします。

この本を一言で要約すると、有人宇宙探査ですね。ただしこれは、表面的な部分だけでの内容です。
作者の狙いは別のところにもあると思いますが、それを書いてしまうと内容が分かっちゃうかも知れないので、あえて書きません。

posted by すた at 20:07 | Comment(0) | TrackBack(1) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする