2018年03月03日

GPS記録とバッテリー

スマートフォンのSTRAVAアプリを使用して、GPSデータを記録したんだけど、
(1)ランチなどで停止中も動作を一時停止させずに、ずっと記録し続けた。
(2)たまに写真撮影
(3)たまにGOOGLEマップで現在地確認
という使い方で、休憩や信号停止などすべて含めて、たった9時間でスマートフォンのバッテリー残量がゼロになってしまいました。

モバイルブースターを利用して充電すれば良いのかも知れないんだけど、色々と不便なんだよね。
(1)充電で流れる電流から発生する磁界が悪影響を与えるみたいで、GPSデータを正常に受信できなくなる。
(2)写真撮影しようとすると、モバイルブースターごと持つ必要がある。やりにくい。

ランチなどで屋内に入った場合、GPS受信ができなくなってしまうわけで、衛星を延々と探し続けちゃうのかなぁ。そこで余計に電力を消費するのだろうか。でもランチの際に一時停止させるのは、それはそれで問題がありまして、食べ終わってから「継続」させるのを忘れると、そのあとの走行ログが無くなっちゃう。何度もそれで失敗しているんだよな。

あぁそうか。ランチ時はずっと停止しているわけだし、GPS衛星をうまく捕捉できなくても構わないから、その時に、モバイルブースターで充電しておくというのは良さそうね。とは言うものの、それだけのために、モバイルブースターを持ち歩くというのも面倒なんだけどね。

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posted by すた at 22:05 | Comment(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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