2013年03月04日

ブックカバー

書店でブックカバーをつけてもらうことが多いのですが、どうにもこうにも、気に入りません。

横方向は、きちんと本の厚みに合わせて折ってくれるのに、縦方向が長すぎるんです。



このブックカバーは書店から自宅まで持ち帰るときに、書籍を傷みから守るためだけの目的なんでしょうか。そんなことは無いですよね?

確かに手に持っているだけならば、それほど困る事もありません。でも鞄に入れたりポケットに入れたりすると、この長すぎる部分がへにょへにょになってしまうのがイヤなんです。

カバーをつける時の時間短縮のために、こういう作業になってしまうんでしょうかねえ。仕方がないので、自分でピッタリサイズに折りなおしています。

posted by すた at 19:13 | Comment(2) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
〜〜〜〜〜〜 Posted by スターチャンネル at 2013年03月05日 14:21 〜〜〜〜〜〜
オムアリさん、こんにちは。

営業時間外などに事前に折り曲げてあって、書籍とサイズが合わないというのは仕方がないだろうなぁとも思うのですが、その場で一枚の紙から折りはじめる時でさえ、こういうパターンが多いんです。

基本的に文庫本を買うことが多いのです。まぁたまには少しばかり高さがあるものも存在しますが、ほとんどは同一サイズですよね(もちろん厚みは異なりますけどもね〜)。

いまのところ、ピッタリサイズにしてくれるのは3書店くらいで、他はみ〜んな長過ぎて、です(^^ゞ


〜〜〜〜〜〜 Posted by オムアリ at 2013年03月05日 10:31 〜〜〜〜〜〜
同じく、ほんやさんでかけてくれる紙のカバーに不満があるので、自分でおりなおしてぴったりにしてます。

まあ、売ってる本すべてのサイズにあわせておくなんてとうてい無理でしょうから仕方ないですよね。



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