2012年08月23日

彼女は存在しない

ミステリーです。
浦賀和宏著。幻冬舎文庫。



う〜ん。う〜ん。傑作なのかなぁ。私には、その評価はよく分からない。ただ、あんまりにも悲惨。もうちょっと違うアプローチで、同じ結末を迎えることも出来たんじゃないの?




posted by すた at 23:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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