2011年12月03日

陽だまりの彼女

ああ!

読み進めていくうちに、こうじゃなかろうか?それとも、こうなのか?と色々想像していたのに、まったく予想していなかった展開と結末にビックリ。ウルウルものです。

最後の10ページなんて、落ち着かなくてジタバタしちゃいましたよ。

階段途中のビッグノイズの越谷オサムさんによるものですが、せきれい荘のタマルとも違うし、この人の本って何とも面白い。



posted by すた at 11:09 | Comment(2) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
〜〜〜〜〜〜 Posted by スターチャンネル at 2011年12月04日 17:15 〜〜〜〜〜〜
推理小説も好きです。
人文科学系は小説も、そうじゃないのも読みます。

あとよく買うのは何だろう。スポーツを題材にした小説(ロードレース、高校野球、高校サッカー、箱根駅伝など)も好きですし、時代物も案外と好きだったりします。

財務系や地理系、交通系なんてのも時々買います。

あーー、ソフトウェア関連のものはバンバン買うんですが、それは半分仕事のようなものなので。


〜〜〜〜〜〜 Posted by moumou at 2011年12月04日 08:26 〜〜〜〜〜〜
恋愛小説も読まれるんですねえ。いろいろなジャンルを読まれるからバランスがいいんでしょうね。

コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック