2011年06月20日

「事務ミス」をナメるな!



これ、とっても良い内容でした。
ミスをするなじゃなくて、人はミスして当然、そもそもミスはどうして発生するのか、ミスの発生を減らすにはどうすればよいか、万が一ミスが発生したらどうするのか、こういった事柄が順を追って丁寧に分かりやすく表現されています。

posted by すた at 20:26 | Comment(2) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
〜〜〜〜〜〜 Posted by スターチャンネル at 2011年06月20日 23:26 〜〜〜〜〜〜
この本のタイトルにもあるように、工場などではミスが怪我・人命に直結するだけに、ずっとずっと前から対策を講じているけれど、いまや事務だって、同じようにしていかなければダメなんだということが、きちんと書かれています。

その辺りも、触りの部分で分かったので買ってきた1冊だったんです。


〜〜〜〜〜〜 Posted by moumou at 2011年06月20日 22:19 〜〜〜〜〜〜
ハインリッヒの法則の話でした?
製造業ではヒューマンエラー活動ってのを継続的にやってますね。ミスを起こすことを前提に考えないといけないですね。

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