2011年04月24日

ドロップハンドルのエンドキャップ交換

長いタイトルになってしまいましたが、ドロップハンドルの両端には穴があり、そこに埋め込むキャップがあります。

ハンドルそのものを交換した際にバーテープも新しくしたのですが、バーテープにエンドキャップも付属していました。いままでこれを使っていたのですが、どうも簡単に抜けてしまうことに気づいてしまったのです。走っているときの振動くらいでは抜けませんが、軽く引っ張っただけで抜けてしまいます。

こういうのはどうも気になって仕方がないので、自転車に元々付属していたキャノンデール・マークのネジ込み式に交換しました。これなら抜ける心配がありません。

写真はそのうちに。

posted by すた at 16:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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