2011年03月15日

恋のぼり



喜多嶋 隆さんの「恋のぼり」
いい話でした。

少しむこうみず、少し無鉄砲、少しやんちゃ、でも自分というものをしっかり持っている/持とうとしている若者。そういう若者が、しっかりとした大人になったときの話。

・・・・かな。

ティーンエイジャーの心を持っている大人。と言ってしまえばそれまでなんだけど、それだけじゃない何かがある。読めば分かります。

posted by すた at 20:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック