2010年08月26日

カメラ

カメラの思い出。

1 コンパクトデジタルカメラ。

最初にやってきたのはカシオのQV-10でした。デジタルカメラの民生機第1号というわけで、どこもかしこも売り切れで大変でした。
新宿のソフマップで残り数台だった記憶があります。
記憶メディアはフロッピーディスクでした。

訂正
QV-10は内蔵メモリに記録する方式でした。
フロッピーディスクに記録するのは、もっと後になって入手した機種でした。でも、どこの何ていうカメラだったか忘れちゃいました。


その次に買ったのはキヤノンのIXY DIGITAL。これまたIXYの初代で、とんでもない人気機種でした。確か200万画素だったかな。コンパクトフラッシュ。
どこで買ったのか、忘れてしまいました。

あれ? その前に何かあったような気がするけれど、思い出せません。

次も同じくキヤノンのIXY DIGITAL WIRELESS。
500万画素。SDカード。

そして今回、初めてのパナソニック。DMC-TZ10。
1210万画素。SDカード。


2 銀塩フィルムカメラ。
とんでもなく昔にあれこれ買った記憶があるのですが、どこのメーカーの何を買ったのか、完全に忘れてしまっています。

とりあえず過去10年くらいで考えると、キヤノンのEOS-1n、そしてEOS-1V HS。フィルムカメラの購入はここで終了です。レンズ、三脚、ストロボ、フィルターなどはそのままデジタル一眼レフ用としても使用。


3 デジタル一眼レフカメラ。
キヤノンのEOS Kiss Digital N。800万画素。コンパクトフラッシュ。
けっこう長持ちしていますが、ぼちぼちEOS 7Dを追加購入しようかと考えています。



一番高かったのは・・・普通に考えればEOS 1Vなんですが、実際は「レンズ」でした。

posted by すた at 17:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | カメラと写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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