2005年03月27日

インフルエンザの予防接種

昨日「花粉症の薬」と勘違いして書いてしまったんだけど、噴霧式の新しい方法の薬ってばインフルエンザの予防接種でした。この方法の最大の魅力は、注射ではない(痛くない)点ではなくて、予想と異なる型が流行してきたときの即効性が期待できる部分だそうです。これがきちんと実用化されれば、冬のインフルエンザはぐっと減るかも知れませんね。
posted by すた at 08:17 | Comment(3) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
〜〜〜〜〜〜 Posted by 映 at 2005年03月27日 12:22 〜〜〜〜〜〜
ここ数年予防接種を受けてきたのに、今年は軽くやられました。ウイルスの型が違うと効果ないので、予防接種のききめは80%くらいだそうです。痛くても我慢するから、型が違うウイルスに対応できる予防法ができてほしい。

〜〜〜〜〜〜 Posted by スターチャンネル at 2005年03月27日 09:29 〜〜〜〜〜〜
TVをちゃんと見ていなかったので正確な所は分からないのですが、予防なのか治療薬なのか。治療にも応用できたら画期的ですよね。

〜〜〜〜〜〜 Posted by shadowlight at 2005年03月27日 09:08 〜〜〜〜〜〜
実はこれまで、インフルエンザに罹患したことなかったんで、
もちろんめんどくさい予防注射も受けたことなかったんだけど、
「のどにシュッ!」で予防ができるのなら、
受けてもいいな、なんて思っちゃいますよね(笑)

体力も衰えてきてるし・・・^^;

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