2018年12月07日

ポケ森

今日の午後ソフトバンクで通信障害が発生して、大変な事になっていましたね。

さてポケ森ですけど、リリース直後からずっと、ちまちまと続けています。先日の大幅な変更で、多少なりとも操作時間の短縮が図られて便利になりました。まだまだなんだけどねー。

 
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posted by eos at 20:33 | Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月06日

iTunesのAirPlay

一カ月ほど前にiTunes 12.9.1がリリースされたんだけど、パイオニアのAVアンプへのAirPlayできなくなっちゃって困っていました。なんとなくの想像だけどapple社の製品以外は全滅だったんじゃないのかな。自社製品だけ通すようなチェック処理を入れてしまったんじゃなかろうかと思っていました。
ようやく新しい12.9.2が出てきてインストールしたところ、無事にAirPlayできるようになった。設定項目とかなにも変化していないし、やっぱり内部処理の問題だったんだろうなぁ。

 
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posted by eos at 20:22 | Comment(0) | 愛用品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月05日

ロードバイクのパンク対処

昨日はパンク対策(下準備)について書いたのですが、本日は実際にパンクしてしまった際の対処について書いてみます。

(1)リム打ちパンク
 空気圧が適正ではなく、少ないときによく発生します。ほんのちょっとした段差を乗り越えようとしたときに、空気圧が少ないことによってタイヤが変形して、中のチューブがホイールのリムに押し当てられてしまうパターン。チューブが一気につぶれると同時に、そこだけ異常に圧力が高くなってしまい、チューブに穴が開いてしまうのです。

 ごく近い距離に小さな穴が2つ開く特徴があります。すぐ近くだし小さな穴なので修理パッチを貼りたいところなんですが、いままで何度もやってみて、うまく行きませんでした。一枚のパッチでは2つの穴からの空気漏れに対応できないようです。しかし2枚のパッチを貼ると、パッチの中心部分を活用できなくて、外縁部だけが穴を塞ぐ形となり、これまたダメでした。

 リム打ちパンクのときは、諦めてそのチューブは廃棄するようにしています。

(2)バルブの根元が切れてしまうパンク
 たとえば一週間くらい自転車に乗らない(メンテナンスもしない)と、空気圧はかなり減ってしまいます。2〜3週間放置すると、限りなく1bar近くまで抜けています。
 この状態で、いつも通りに空気を入れようとすると、バルブの根元部分を傷めてしまいゴムが切れてしまうことがあります。というよりも経年劣化以外では、このパターンが原因であることが、ほとんどじゃなかろうかと思っています。

 空気圧が極端に低くなっている状態でポンプヘッドをいつも通り挿し込もうとすると、バルブ全体が当然押されます。このときバルブの根元だって、どんどんと反対側へと押されてしまいます。これが良くない。
 対応策としては、バルブがぐいぐい押されないように、反対側からタイヤ・チューブごと押すというか支えるというか、ポンプヘッドと同じ力でバルブの底を抑えてあげるのです。これで、その周囲のチューブを傷めてしまう危険性が、ぐっと減ります。

 根元が切れてしまうと、修理パッチでは対応不可能です。平らじゃないし、ゴツゴツしているから、うまく貼れないのです。これもまた廃棄するしかありません。

(3)ガラス片が刺さった等のパンク
 いうなれば、ごく普通のパンクね。
 ガラス片とか金属片がタイヤに刺さり、そのままチューブにも穴が開いてしまうパターン。
 これは修理パッチを貼れば、たいていは大丈夫です。

 パンクしたその場で修理パッチを貼るのでも良いし、持ち歩いている予備チューブと交換しておいて、帰宅後に修理パッチを貼るのでも良いです。

 注意すべき点は、こんな感じね。
 タイヤはホイールの左右どちらか片側だけ外し、ホイールからタイヤは取り外さない。
 チューブだけ抜き取る
 軽く空気を入れて、穴を探す。
 うまく穴が見つかったら、バルブ位置を合わせてタイヤに沿ってチューブを這わせてみる。そうすればタイヤに「なにかが」刺さっているかも知れない場所を特定しやすくなります。
 そしてタイヤの表面・裏側を丹念にチェックして、刺さっているものを取り除きます。

 なにかが刺さったままだと、交換後の新しいチューブに、また穴が開いてしまうから。

(4)噛みこみパンク
 パンク修理でパッチを貼り終えたチューブまたは新しいチューブを使って最初から空気を入れるとき、タイヤとリムの「間」にチューブがはみ出していると、3〜5barくらいまでは耐えているけど、6bar以上になって、一気にバンと爆発しちゃうことがあります。
 「空気を入れ始める直前」「ほんの少しだけ(2bar未満)空気を入れたとき」にタイヤとリムの間をチェックします。私はさらに念には念を入れて、この後で空気を全部抜いて再確認。また少しだけ入れて再確認。このとき同時にタイヤを揉んで、タイヤのセンター出しもチェックしています。これで大丈夫そうならば適正空気圧まで入れます。


まだ他にもありますが、たいていのパンクはこの4種類が原因かな。

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posted by eos at 20:49 | Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

のんびり浅草

ふらっと浅草に出かけて、メンチカツ食べてきた。





お土産は、木村家の人形焼きね。





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posted by eos at 20:15 | Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月04日

砂肝のから揚げ

砂肝の焼き鳥はよくあるけど、これは砂肝のから揚げ。
とっても好き♪



posted by eos at 18:55 | Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロードバイクのパンク対策

ロードバイクに限らず、クロスバイクでも同じなんですが、パンク対策について、こんな風に考えています。

パンクは突然やってくる。これは仕方がないことです。
唯一可能な事前対策としては、適正空気圧にしてから出発するということくらいです。具体的な数値としては体重などによって大きく変化するので書きにくいのですが、チューブを使用するタイヤの場合は6.5〜7.5barくらいですね。
チューブレスタイヤの場合にはもう少し低くなりますね。

では走行中にパンクしてしまったらという点ですが、もちろん自分でチューブ交換できることが望ましいのです。でも慣れないと難しいもんですよね。
スポーツ自転車に乗っている人が多い場所としては、東京近郊でいえば江戸川・荒川・多摩川などですが、どうしても自分でチューブ交換できなければ、誰かに助けてもらうのも良いと思います。

ここで大切なことは「作業」に関して助けてもらうという点です。

つまり・・・作業に必要な道具・部品などは持っている。ただそれを使って上手に作業することができない。こういう状況になっていることが必要だと思うんです。
タイヤレバー、予備のチューブ、時にはパンク修理のパッチ、携帯ポンプ。これらは「持っている」けれど、使いこなせない・・・という状況において、初めて助けを求める段階になっていると、私は思うんです。

たとえば予備チューブを一つも持っていないのに助けてくれ〜というのは、それってつまり予備チューブを「ください」という話になってしまいますよね。無料でくださいは論外として、たとえ有料であろうとも「ください」というのは、手助けしようとする側からすればハードルが高くなります。なぜなら、その人がパンクしたときの「予備」が無くなってしまうからなんです。

そういうわけで予備チューブを持っていて初めて、助けを求める段階になっていると思っています。
これはあくまでも、助けを求める場合の話。

逆に私が助ける側になったら、スポーツ自転車仲間ですから、チューブを持っていないようであれば無料で差し上げちゃいます。今後チューブ交換を練習して上達してね〜。そして困っている人に出会ったら、その人を助けてあげて・・・。それで十分報われます。
チューブ代金、こっちからは請求しないけど、先方から支払うって言われればまあ受け取りますけど、基本的には助け合いだと思っています。

ところで私が手助けする側の場合には、携帯ポンプは私のものを使います。なぜかって、私にとってそれが一番使いやすいからです。困っている人が所有するポンプが私にとって使いやすいかどうか分からないので、それは使いません。

だったら助けてもらう側の人はポンプを持っていなくても良いのでは?という疑問が生まれますよね。上のほうには携帯ポンプは持っているべきと書いているのに。
これは単純な話です。その人にとっては使いやすいポンプであるはず。どうしても助けてくれる人に巡り合わなければ、最終的には自分でなんとかする必要があります。このときにポンプは絶対に必要なのです。だから持っていないとダメだという話なんです。

ロードバイクに乗っている人に、助けて〜と言って断られることは滅多にないかと思います。これからロードバイクやクロスバイクを始めてみようという人は、極端に心配せずスポーツ自転車を楽しんでいけば良いと思うんです。
※助けを求めた相手が、同じように自転車を始めて1週間の初心者だった・・・というオチはあるかも知れないけど(笑)


実際にパンクしてしまったときの対処方法はこちら


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posted by eos at 16:45 | Comment(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月03日

ブラックサンダー

ブラックサンダー祭り(笑)
大きな袋の中に、たくさん入っています。



気温も下がってきているので、サイクルジャージの背中のポケットに入れておいても大丈夫です。

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posted by eos at 18:00 | Comment(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする