2017年05月21日

デュボンタン

パティスリー・デュボンタン。こちらの、たいっちゃんに教えてもらった中華屋さんに行ってみようという事になりました。

いきなり到着(笑)
というのも、途中でそういえば休憩らしい休憩もせず、なんにも撮らなかったんです。

大進亭です。




たいっちゃんは、前にから揚げを注文していましたが、店内のあちこちで、から揚げを食べている人がいっぱい。どうやら人気メニューのようです。

うはー。
品数多くって、悩みまくる。





決めた。
エビチャーハン。
待って、待って。ものすごい山盛りじゃないですか。
エビの数が、ものすごい。



こちらは担々麺。ちょっと、もらったのですが、これまたウマい。そして麺の量が半端ない。



どうやらここは、格安でたっぷり食べられるお店だったようです。

実は餃子も注文していました。おなかパンパン〜。



ところでこの店は、陣馬街道に面しています。数多くのロードバイクが通っていくんです。すごいなぁと漠然と思っていたのですが、そうか。ああ。この先に、和田峠があるんだ。だから、こんなにもたくさんロードバイクが通っていたんですね。

食べ終わって、陣馬街道を右折しようとして、車が途切れるのを待っていたら、左の和田峠のほうから6〜7人のグループがやってきて、目の前(道路の反対側)で停車しました。おっ。ここに入るのかな?

ようやく右折できるタイミングになって道路を横切ったら、向こうの人が「ここ、おいしいですか?」って。私たちが出てきたのを見て、ここにしてみようかと思ったみたいです。
そして、聞いてくるという事は、入ったことがないということですよね。食べて、食べて〜。美味しいから。お腹いっぱいになっちゃいますよぉー(笑)

そんなこんなで、2kmくらい(笑)移動して、デュボンタンに到着。





あんず。おいしいー。





帰り道は浅川にしようかなと思ったんだけど、なんとなく向かい風だよなと予測して、湯殿川経由にしました。川の角度の関係なのか、なんとなく追い風っぽくて助かりました。もっとも府中四谷橋からの多摩川は、ずっと向かい風だったんですけどね。



頑張ってペダルを回して、どんどん消化しちゃいました。
夕食のタケノコご飯、美味しかった♪



135kmでした。

 
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2017年05月20日

モーニングライド

午後から仕事になったので、モーニングライド。

ここの自転車レーンは、幅が広くて嬉しいです。



とっても安い自動販売機も見つけた(^^)



 
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2017年05月19日

注油

後輪のスプロケットを取り外して、パーツクリーナーできれいにしました。
もちろん最後は注油もね。

 
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2017年05月18日

アルテグラ6800とエンド金具

現在使用中のロードバイクのコンポーネントは、アルテグラ6800シリーズで、前2段、後11段変速となっています。簡単に11速と表現する場合も多いみたいですね。
それで、以前の6700(10速)の時には何の問題もなかったんですが、6800になって、ひとつ困ったことがありました。

自転車を分解して、専用の袋に詰め込んで、電車で移動する。はい、輪行と呼ばれる移動手段です。この際、使用する袋によっては、後ろの変速機(リア・ディレイラー)が地面に接してしまう向きで収納するようになっています。オーストリッチの輪行袋が、この方法です。

もちろんそのままでは、リア・ディレイラーがぐにゃっと曲がってしまって壊れてしまうので、エンド金具と呼ばれるものを取り付けて、リア・ディレイラーが直接地面に接しないようにします。

こうなります。



銀色の物がエンド金具です。丸いのが2つある黒い物がリア・ディレイラーです。これならリア・ディレイラーはエンド金具より内側なので大丈夫なのですが、リア・ディレイラーにつながっているワイヤが出っ張ってしまっています。はい、リアのシフトワイヤがエンド金具より飛び出してしまっているわけです。

そこで、このゴム紐の登場です。何度か試して、ちょうど良い長さに調整してあります。



これをブレーキ・シューの舟の部分に引っ掛けます。



そしてチェーンに引っ掛けて、ぐっと引っ張り、同様にブレーキ・シューの舟に引っ掛ければ終わり。



すると、こうなるのです。
リア・ディレイラーの角度がかなり変わっているのが分かるかと思うのですが、これに伴ってリアのシフトワイヤの角度も変化し、最終的にシフトワイヤもエンド金具の内側に、きれいに収まるようになります。



これで問題なく、輪行袋に収納することが可能となります。
そうだ、大切なことを書き忘れていました。この作業を行なうときには、サドルとハンドルを地面に付けた状態にしておきます。ここまで準備してから、サドルとエンド金具を地面に付ける向きにして、輪行袋の上に乗せるんです。

 
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posted by eos at 22:49 | Comment(2) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月17日

中途半端だ

荒川に行ってきました。

まずは北上して岩淵水門へ。ずっと向かい風でした(-_-)



ここで折り返しにしました。それなりに追い風なんだけど、なんか違う。なんだろうと思っていたら、横風だ。あんまり背中を押してくれないから、必死にペダルを回すしかなかった。

赤い花を見たり



ピンクの花を見たりして



南端で再び折り返し。ありゃぁ。ガッツリ向かい風じゃないかぁ。まぁゆっくり行きましょう。

ウェアですが、暖かいかなと思って、半袖ジャージに、ウインドブレーカーをチョイス。ところが、けっこう寒いじゃない。結局、最初から最後までウインドブレーカーを着たままでした。

距離



平均速度



なんとも中途半端な数字になってしまいました。

 
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posted by eos at 16:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月16日

坂を登るためのサドルの位置

登り坂、ほんとうに苦手です。
そして、なにがダメで登れないのかが分かりません。

傾斜が緩い坂であれば、距離が長くても大丈夫。5%以下、いや5%未満かな。

傾斜が急でも、距離がすごく短ければ、これまた一気に登ってしまえますが、100mとか200mが限界かな。いや50mかも知れない。

そして決定的にダメなのが、5%〜10%くらいで、距離が長いパターン。とにかく速度が出ない。無理に出そうとすると、腿の前側ばっかり使ってしまい、あっという間に終了。5%程度であれば、それでもまだ、時速10〜13kmくらいでは進みます。その段階であれば脚の疲労も問題なく、登り続けていけるんです。けれど速度を出そうとか、あるいは傾斜が10%に近づくにつれて、進まない、進まない。ギアなんてとっくに一番軽くなっているので、もうダメってなっちゃう。
呼吸が苦しいんじゃなくって、脚の疲労が限界になってしまうんです。心拍系の数値は、それほど高くないんだけどペダルが重くって、上から下に踏み込めない。それでもと踏み続けていると、いよいよ心拍数も高くなっていき、はぁ疲れたってなってしまいます。

どうしたら、いいんだろ?

それでまずはサドルの位置を、前にずらしてみることにしました。
平地で乗ってみた感じでは、可もなく不可もなくでした。そのうち登り坂で試してみようと思います。

 
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posted by eos at 20:07 | Comment(2) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月15日

雨だ

朝から、霧雨〜小雨。
どうしたものか。

 
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posted by eos at 13:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする