2017年06月23日

南国ポタ

南国〜。





葛西臨海公園ですけどね(笑)
気分だけでも。

白い花に、赤い花。





カニを見つけたんだけど、なんか笑われた〜〜。
そっか、カニの日は6月22日だから、昨日だったんだね。一日遅いぞって笑われてしまったのだろうか。



吊り橋を渡って、帰ってきました。



 
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2017年06月22日

ヒマワリなんて、どこにも咲いていない

ヒマワリが、あちこちに咲いているという話を聞いて、ちょっと出かけてみました。

おお、紫陽花がきれいだ。



ちゃんと植えたのではなく、こういう勝手に生えてますみたいなのも、良いね。



む。
ヒマワリは〜?

結局、見つけることはできませんでした。

 
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2017年06月21日

来客、多すぎ

次から次へと、予期せぬ来客。
なんなんだ。

ただでさえ忙しいのに。
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2017年06月20日

チューブのパンク修理

いま使用中のタイヤはチューブレス・タイヤなので、チューブを使用していません。
でも、そろそろ摩耗してきているので、次はクリンチャー・タイヤにします。そうなると当然チューブを使用することになります。

押し入れをガサゴソしまして、予備のチューブを確認してみた。



新品が7本。
パンク修理済みのものが7本+1本。
基本的に18/23c対応のチューブなのですが、この「+1本」だけ18/25c対応でした。

多くのパンクは、小石とかガラス片によるものなので、小さな穴が一つだけです。



パナソニックのイージーパッチ(青い四角い部分)を貼ってあります。まぁ「イージー」というだけあって、たとえばサドルバッグの中で濡れたり、湿気ったりすると、次第に、はがれてきちゃうんですけどね。本来は外出先で「さっ」とパンク修理して帰る。家でじっくり「ゴム糊と、ゴムのパッチ」を使用した正規?のパンク修理をしてねという位置づけの商品なのかも知れませんが、私はこのまま使っちゃっています。
むしろタイヤの中に装着して、空気を入れている状態のほうが長持ちします。ぎゅっと押しつけられているからなのかな。
もっとも屋内保管している分には数年前のものでも問題なく正常です。たぶんけっこう前のパッチとかもあるはずですが状態は至って良好。

ところでパッチの状態を確認しているときに、穴が一つではなくて、2つだったり、その2つをつなぐように切れているものがありました。
これって「リム打ちパンク」か、もしくはチューブ交換時にリムに噛みこんでしまって、しかしバーストは免れたっていう「噛み込みパンク」だったのかも知れません。

あと、どうにもならないので捨ててしまったものも、いくつもありました。
(1)すぐ上に書いたんですが、チューブ交換時にタイヤとリムの間にチューブが噛みこんでいて、気づかずに空気を入れてバーンとバーストしちゃったやつ。直しようがありません。

(2)バルブの根元がスパっと切れたやつ。チューブ交換の手順として、パンクしたチューブを抜き取るほうは省略しますが、だいたい、こういう流れ。
・新しいチューブを、最初にバルブのところで入れる。
・順々に他の部分も埋め込んでいく。
・タイヤを順々にはめていく。
・全部のタイヤをはめたら、まずはチューブの噛みこみがないか一回目の確認。
バルブがある箇所のタイヤをぐっと押して、バルブが宙に浮いた状態ではなく、ホイール(リム)にくっつくようにする
・ほんの少しだけ空気を入れる。改めて噛みこみがないか二回目の確認。
空気を抜く
バルブがある箇所のタイヤをぐっと押して、バルブが宙に浮いた状態ではなく、ホイール(リム)にくっつくようにする
・再び少し空気を入れる。
・噛みこみがないか三回目の確認。
・空気をきっちり入れる。

私の経験では、赤い文字で書いた手順を忘れると、バルブの根元がスパっと切れちゃうことが多かったです。すぐ次の手順として空気を入れるためにポンプをバルブに取り付けるわけです。このときバルブの反対側のタイヤのところを支えておかないと、バルブがリムの中に「もぐって」しまいますよね。それだとポンプを取りつけられません。そんなこんなで自然にタイヤ(のなかに埋まっているバルブ部分)を「外周部から中心部へと」押す習慣になっています。

高級ホイールやチューブレス・ホイール、あるいはチューブラー・ホイールだと不要だったりしますが、一般的なホイールだとスポークがリムの向こう側に飛び出していて、穴が開いています。この穴を塞ぐためにリムテープが貼ってあります。
穴が開いたままだと、チューブが「みにょーん」って膨らんじゃって、破裂しますからね。



このリムテープ、消耗品なので、ある程度(1年?2〜3年?4〜5年?)したら交換するのが良いと言われています。私の使っているリムテープ、いい加減そろそろ交換しないと、いけないんだろうなぁ。



上の手順で赤い文字で書いた部分ですが、透明なタイヤ(笑)で説明しちゃいます。これなら内側にあるチューブがよく見えるでしょ?

まずはバルブを挿し込むところ。



空気を入れるためにポンプを取りつけようと力を加えると(写真ではポンプヘッドじゃなくて、指ですけど)、チューブが浮き上がってしまうんです。この中途半端な位置で空気を入れていくと、どうもよろしくない。



そこでタイヤの外側(接地する側)から、押しておくわけです。この状態でポンプを取りつけて空気を入れれば大丈夫。ある程度ふくらんだら、タイヤ側から押さなくても良くなります。



(3)謎の切れ方をしたやつ。最初はどうしてパンクしたのか、さっぱり分からなかったんですが、どうもタイヤをはめるときに、タイヤレバーでチューブも一緒に「ぐいぐい」しちゃったみたいだと判明しました。最近はタイヤレバーを差し込む際に、チューブに引っかかっていないか、かなり念入りにチェックしています。

 
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posted by eos at 21:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月19日

食後のデザート

2つ、行っちゃいました〜。


posted by eos at 20:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月18日

自転車屋めぐり

雨ですねぇ。
いや午前中は晴れていたんです(曇りか)
けれど、午後からは雨の予報。実際、かなり降りました。

自転車仲間と一緒に、自転車屋めぐりをしてみました。
色々と見ましたが、カペルミュールのLIONジャージが想像していたよりもぐっと安くって、ものすごく気になりました。以前から探し続けていた「長袖」があったことも、ポイント高かったです。

まぁ今日はお金を持ってきていなかったし、こういうのがあるんだ〜と覚えておくだけにしましたけどね。

他にも自動点滅だけではなく、自動点灯も可能なリアライトとか、あれこれと知らなかった商品に気づくこともできました。でもレザインのサイコンは置いていませんでしたね。どんなのか実物を見たかったんだけど、あれって初期出荷バージョンがとてもお得になっていたから、きっと全部売れちゃったんでしょうね〜。

ワイズロードで見かけた、ワイズ・オリジナル・ジャージだけど、う〜ん。う〜ん。オリジナルはもっとお安くしてくれないとなぁ。確かにデザインは凝っていました。それでもしかしワイズの名前が入るんだから、着用したら宣伝しているようなものでしょ?そこを安くしてくれないとなぁ。
とか思うのは、私だけでしょうか(^^;

あ。さすがに店内で撮影なんてムリなので、商品写真とかは、ありません。

 
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2017年06月17日

初めての青梅で花菖蒲

今日は、ここからスタート。



暑くなってきた。クールダウンしなくっちゃ。



神田川、玉川上水、青梅線沿いと進んできまして、この一つ手前の小作駅までは来たことがありましたが、河辺駅は初めてです。このまま一気に青梅駅まで行くつもりでしたが、そろそろお昼の時間。



地図で調べると、けっこう近いので、坦々麺杉山に向かって、先にランチにすることにしました。



美味しかったー。あっという間に完食。





さて本日のメインの一つが、こちらの吹上しょうぶ公園です。



広い。とっても広いです。







黄色い花菖蒲は珍しいんですよね。





たっぷり楽しんで、1時間近く撮影していたかも。
湯河原温泉のさくらちゃん。なぜだ〜?



続きまして、ここは行こうかどうしようか迷っていたのですが、行ってみました。激坂の上にあるんです。ぐったり〜。



でも、来て良かった。かなり高いところでしょ?
しかーし、あんまりにも疲れて30分以上もベンチで休憩していました。



山を下りて、初めての青梅駅。駅の構内に、こんな像がありました。



本日二つ目のメインです。
昭和レトロな街並み。面白くって1時間ほど撮っていました。

















最後に、多摩川の上流部分。ここも初めてです。







気になっていた若鮎の像も、無事に撮れました。



青梅街道を走って、青梅線の線路沿いに復帰。実は線路の下をくぐっていたことに気づいていませんでした。あやうく延々と青梅街道を進んでしまうところだった〜。

拝島から玉川上水、東小金井から少し南下して野川経由で帰ってきたのでした。

 
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150kmになりました。 
posted by eos at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする